2026/03/08~2026/03/14
Xで「7th fesでのENのパフォーマンスに感動した。ENにもっと興味がわいた。」みたいなJPリスナーたちの投稿をたくさん見かけて非常に嬉しい。
観た配信(抜粋)
ShioriのMonster Hunter Stories 3
Channel:Shiori Novella Ch. hololive-EN
The Stream Title:My Plane Was Isekai’d Into a New World 【Monster Hunter Stories 3】
Shioriの久しぶりの配信。
fes終了後一発目の配信で他のホロメンがフェス終わりのお帰り雑談配信をする中、Shioriはフェスについて多くを語らずいつも通りのゲーム配信でスタート。
多くを語らない姿勢にはかっこよさすら感じる。
Xで「フェス終わりにフェスの感想とか全然ポストしてないの、かっこいいけど本当は話したくてうずうずしてると思う」みたいなリスナーの投稿があったんだけど、どうなんだろうか。
その可能性もあるし、ただ疲れてたからという可能性もある。
もしくは、あのとき感じた感情を言葉にしたところで自分の感情を全て表すことなんてできねえと分かってたから何も語らなかった、という可能性も?
それはともかく、Monster Hunter Stories3、このシリーズは初めて観る。
キャラクタ―の見た目の設定から自分でできるから、凝る人は凝るだろうな。
見た目の設定をしてるときに聴けるShioriの英語は比較的わかりやすい。
見た目の設定するときに”Let’s also just change satuation”みたいに、見た目の設定項目に関する英語がたくさん出てくるから、映像と一致して理解しやすくなってる。
探し物が結局見つからなかった話とか、飛行機内でぬいぐるみにシートベルトつけてた話とか、雑談も多かったんだけど、大体の雑談がYouTubeのコミュニティポストでShioriが投稿してた内容の話だったから、背景知識ありの状態で理解しやすかった。
そう、Shioriに限らずだけど、雑談で出てくる話題はコミュニティポストの話とかXで投稿してた話とか、そういうのがテーマになってることがよくあるから、配信だけじゃなくて他の媒体での発信内容もチェックしておいた方が、配信内容の理解はしやすくなる。
とはいえ、「あっちの情報も追わなきゃ、こっちの情報も追わなきゃ」みたいになっちゃうと忙しくなるので、情報を追う作業はしんどくなって嫌にならない程度に自分のキャパと相談しながらやった方がいいだろう。
分からないなら分からないで「何の話してんだろ?よくわからんけど、まあいっか、分かるとこだけチェックしよ」マインドで配信観よう。
このゲーム、全体的に景色がきれいで観やすいゲームだった。
王国の物語なので、あのしゃべる猫がよく言う”Your highness!”とか、王に向かっていう”your majesty” みたいな普段の配信ではあまり聴かない表現をたくさん知れた。
国に関する表現ということで、政治関連の表現も多かった。
covenant, Casualties dealt to both Kingdoms みたいな表現はVTuberのカジュアルな配信ではなかなか出会えないレアな英語だ。
という風に、普段なかなか出会えないフォーマルな英語もたくさんインプットできて、映像が美しくて、英語習得の観点でもいいゲームだなと思った。
時差ぼけの中配信してくれてありがとう。
KroniiのBirthday Live: Ameとのデュエット
Channel:Ouro Kronii Ch. hololive-EN
The Stream Title:【3D Birthday Live + New Outfit】The Goddess Descends
お誕生日おめでとう🎊
Ameとのduetが遂に達成された。
これ、Ameが活動休止する前の水族館配信でのKroniiとのやり取りを観た状態だったからこそ、より心に来る。(2:23:42~)
Channel:Watson Amelia Ch. hololive-EN
The Stream Title:【CHARITY STREAM】🌊Ame 4 Ocean Conservation🐠🐟🐡🌊
こういう形であまりエモーショナルになることがないKroniiだからこそ、かなりくる。
もっとAmeといろんなことやりたかったとKroniiが言った後に、Ameが「We will」と伝える。
そしてそれを実現したのが今回のKroniiの誕生日配信だった。
泣く。
ありがとう。Ame。Kronii。
Shiori、Wawa、 LizのSquirreled Awayの配信を観返したり、切り抜き観たり、他にも観てたものはあったけど、今回はこの2つだけにしておく。
英語時間
多観:118m
熟観:200m
英作:152m
熟読:28m
計498m
ながら聞き:1000m

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